バイクカバーSUから『究極のバイクカバー』にチェンジ

梅雨入りしてから週末にバイクをなかなか乗れてないです。 以前まで使用してた、にりんかんの『バイクカバーSU』も購入してから約3年半が経過し、そろそろ限界が近くなってきました。

3年間頑張って耐えた『バイクカバーSU』

バイクの保管状況は時間帯により直射日光で照らされるものの、屋根付きの駐輪場のため雨は防げる状態です。

遠目から見ると破れに強そうな分厚いだけあって穴は見当たりません。しかし、一部は表面に亀裂があります。

紫外線の影響なのか、破れてないけど薄くなっています。表面の撥水性も無くなり強い雨の後ではカバーが水分を吸っていますwww

バイクカバーSUを購入するときに店員さんから説明を受けましたが、3年経つと表面が劣化してくるようです。梅雨で天気の悪い日も多いしカバーを新しくするため、リピートしても良かったのですがやはり以前使ってた究極のバイクカバーが懐かしく思い、レーシングワールドへ行ってきました。

バイクカバーは脱着しやすさが重要!

速攻でバイクカバーを買ってきました。箱から取り出し、手に取ってにるとカバーの生地が想像以上に薄く感じます(ノ゚⊿゚)ノ

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

【日本製】 究極のバイクカバー ロードL
価格:8678円(税込、送料別)

薄い生地とはいえ、耐久性は過去の経験からも約3年はしっかり耐えてくれてます。生地に余分な厚みがないということはカバーをかけるときもヒラりと軽くかけれます。

久々に使って思い出しましたが、テクノ生地部分ががもう少し長ければCB400SBのテールカウルをしっかりと覆うことができます。CB400SBの場合、もうワンサイズ上がサイズ的に良いのかもしれません。黄色のセンターベルトが、カバーの絞り加減を簡単に決めれるので重宝しています。このカバーの最大の魅力と言えば…

左サイドのファスナーが装備されていることです。カウル付きのバイクはカバーをかけるときにスクリーンをひっかきやすいので傷がつくのではと気になってしまいますが、ファスナーがあることでカバーにテンションをかけないようにできるため安心してカバーできます。

カバーを新調すると手も汚れずに済むのでいい気分転換になりました。掛けやすくなったカバーでお出かけもより気楽に行けます!

シェアする

フォローする

スポンサーリンク